後戻りした歯の再矯正

マウスピース矯正「専門」
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キービジュアル

後戻り矯正

過去に矯正した歯が
元に戻ってきてしまった方に、
低価格短期間で後戻り矯正を実施

月額4,300円(税込)
で対応可(分割可)
相談料0円/検査料0円

治療期間を1/2~1/3にできる
「光加速装置」もご提案可能

  • 治療前
  • 治療後

後戻りした歯をマウスピース矯正治療で再矯正したケース。治療費 44万円 (税込)
治療中は口内炎や知覚過敏の副作用、治療後はリテーナーを装着しないと後戻りしてしまうリスクがあります。

  • 治療前
  • 治療後

後戻りした歯(出っ歯)をマウスピース矯正治療で再矯正したケース。治療費 44万円 (税込)
治療中は口内炎や知覚過敏の副作用、治療後はリテーナーを装着しないと後戻りしてしまうリスクがあります。

  • 治療前
  • 治療後

後戻りした歯(すきっ歯)をマウスピース矯正治療で再矯正したケース。治療費 44万円 (税込)
治療中は口内炎や知覚過敏の副作用、治療後はリテーナーを装着しないと後戻りしてしまうリスクがあります。

治療費定額制

後戻りした歯の「再矯正」とは?

矯正治療後に「徐々に歯並びが戻ってきてしまった……」ということをお聞きになった方もいらっしゃると思います。これは、矯正治療後に「リテーナー(保定装置)」というものをしっかり装着しないことで起きてしまう現象です。

リテーナー

怪我をしたら徐々に元の状態に戻るように、歯も何もしないと「元に戻ろうとする力」が働きます。
それを防ぐため、矯正治療後はリテーナーと呼ばれる装置を一定期間付けることで、「今の歯並びが正しい位置である」ということを身体に教え込む必要があります。

当院では後戻りしてしまった歯を元に戻す「後戻り矯正」があります。
具体的にご紹介します。

後戻り矯正の「3つの特徴」

後戻り矯正には「低価格」「短期間」「目立たない」の3つ特徴があります。それぞれご紹介します。

特徴1月額4,300円(税込)で対応可

イラスト

後戻り矯正は、部分的な矯正で済むことがほとんどです。
そのため、比較的「低価格」で治療ができます。
また、デンタルローンによる分割にも対応しておりますので、分割でお支払いいただく際は、毎月の負担額も最小限にすることができます。

特徴2数ヶ月~で行う短期治療

当院で行う後戻り矯正は、一般的な矯正のように数年かかることはありません。
多くのケースは「数ヶ月」で治療を終了します。

また、「できるだけ短期間で治療を終了させたい」という方には「光加速装置(別売り)」をご提案しています。

オルソパルス1

オルソ

これは、赤外線を利用し細胞を活性化させることで歯が動くスピードを促進させる機器になります。
治療期間を通常の1/2~1/3へと短縮させる効果があります

特徴3目立たない装置」を利用可能

マウスピース矯正(インビザライン)

インビザ

透明で取り外しできるマウスピース型の矯正装置を用います。当院では「インビザライン」を利用しています。

コラム「後戻りしにくい」矯正治療があります

矯正治療後の後戻りの原因の多くは、治療後にリテーナー(保定装置)を付けていなかったことですとお伝えしましたが、実はそれ以外にも原因があります

院長

それは「噛み合わせ」の問題。

矯正治療は「歯並びを綺麗にする治療」でもありますが、「噛み合わせを正しく整える治療」でもあります。
噛み合わせに問題があると、噛んだ際、噛む力を適切に分散できず、一部の歯に過度な力が加わり、それが原因で歯並びが崩れてしまう事があります。

当院ではこの「噛み合わせ」もしっかり整えていきますので、治療後の後戻りリスクを最小限に抑えることができています

最近ではどの医院でも矯正治療を行っていますが、「歯並びを綺麗に整えるだけ」ではなく「噛み合わせ」もしっかり考慮した医院で治療をされることを強くお勧めします

矯正治療後の「後戻り」を防ぐために

歯の後戻りを防ぐための具体的な方法をお伝えします。

リテーナー

■リテーナーの使用
矯正治療を外した後、一定期間リテーナーと呼ばれる保定装置を付けていただきます。歯を動かすと元に戻ろうとする力が働きそれが後戻りの原因となりますので、この装置を装着することでその動きを抑制させます。

一定期間装着することで、後戻りする力は弱まり安定するので、その後は外していただいても問題ございません。

リテーナー

■態癖の改善
態癖とは、歯並びを悪くする「」のことです。
具体的には、次のようなものがあります。

  • ・頬杖
  • ・横向きで寝る
  • ・うつぶせで寝る
  • ・唇の巻き込み
  • ・舌の癖

このような癖により、なぜ歯並びが崩れていくのでしょうか?

上記の癖はすべて「継続的に歯に力を加える行為」です。
つまり、矯正治療と同じなのです。

上記の癖は矯正治療で加える力の数倍と言われていますので、継続的に行うと歯は動きます。

例えば、頬杖や横向き寝る場合、歯には横からの力が加わりますので、出っ歯になる方向で歯が動いてしまいます。

また、唇の巻き込みに関しては、上の歯は出っ歯の方向に動き、下の歯は奥に押し込まれる力が働くため叢生(デコボコ)の方向に歯が動きます。

当院ではこれらの癖の改善提案もしっかり行いますのでご安心ください。

初診「個別」相談へのご案内

当院では、患者さんが抱えていらっしゃるお口のお悩みや疑問・不安などにお応えする機会を設けております。どんなことでも構いませんので、私たちにお話ししていただけたらと思います。
ご興味がある方は下記からお問い合わせください。

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〒158-0094 東京都世田谷区玉川3-6-1 6階

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